村民バス神原線「おきよめ号」の臨時便の運行について

7月12日に発生した国道418号の土砂崩落に伴う通行止めで、村民バス神原線「おきよめ号」の臨時便を7月16日から復旧までの間、運行しています。臨時便運行中は、全区間無償運行となります。

418号では今年1月に早木戸ー的瀬間で発生した法面崩落により同区間約1.6kmの通行止めが続いています。

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まつかわフルーツバス 生田地区デマンドタクシー の運行改善を行います!!

8/1から南信州松川町のまつかわフルーツバス「生田循環線(峠部奈線、中山柄山線)」の運行改善を以下のとおり行います。

①デマンドタクシー1便を13:30発、2便を15:30発とし、生田循環の3便(社協前11:17)を再運行します。

②デマンドタクシーの発着場所を「清流苑」に変更します。

③デマンドタクシー1便・2便とも出発時間の1時間前まで受付可能。生田循環線の車内でも予約可能となりました。

行きは停留所まで、帰りは家の近くまで送迎といった利用ができます。とても便利ですね。
起伏の激しい地域ではバスよりも小回りの利くタクシーのほうが本領が発揮できます。

運行ルートの条件にも対応したデマンドタクシーは山間地にお住いのかたに使い勝手が良い公共交通です。

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<出発式の様子>

☆詳細は下記の”コチラ”をクリックしてください
運行の変更について、時刻表はコチラ
事前登録制ですのでご注意ください。登録票はコチラ
※登録票はワード形式で印刷が可能です

南信州地域の公共交通崩壊を食い止めるための緊急アピールについて

「交通崩壊」を食い止めるには、地域の交通事業者と自治体、さらには利用者が協力し、感染拡大防止や経済支援を行っていくことが重要です。
南信州地域交通問題協議会は住民代表、交通事業者、14市町村等で構成し、圏域全体の公共交通について議論する場であり、6/16に開催した総会において公共交通の現状、各交通事業所の取組みを踏まえ、緊急アピールを行いました。
まずは、公共交通への不安を払しょくし、これまで公共交通を利用していた方たちに対して戻ってきてもらうことが、大事な取り組みであると考えています。

緊急アピール全文

まつかわフルーツバス「生田循環線(峠部奈線、中山柄山線)」午後便デマンドタクシーの実証実験運行がスタート!!

1/6から南信州松川町のまつかわフルーツバス「生田循環線(峠部奈線、中山柄山線)」の午後便がデマンドタクシーに変わる実証実験運行を行っています!
行きは停留所まで、帰りは家の近くまで送迎といった利用ができます。とても便利ですね。
起伏の激しい地域ではバスよりも小回りの利くタクシーのほうが本領が発揮できます。

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<出発式の様子>

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時刻表はコチラ
事前登録制ですのでご注意ください。登録票はコチラ
※登録票はワード形式で印刷が可能です

南信州高森町の公共交通の実証実験運行が始まります!!

明日10/1から南信州高森町の公共交通バス「柿丸あったかバス(仮称)」と「おはようただいまバス(仮称)」の実証実験運行がスタートします!
「柿丸あったかバス」は町内を8の字に循環し通院やお買い物に、「おはようただいまバス」は市田駅と下平駅に直行する通勤・通学便に便利です!
詳しくはこちらをチェック